レンタル 在庫なし
RayNeo X3 Pro レンタルサービス - RayNeo
¥0 / 月額
レンタルを申し込む

商品仕様

ram
4GB
chip
Snapdragon AR1 Gen 1
type
AI+ARスマートグラス
camera
Sony IMX681 12MP+SLAM
weight
76g
display
両眼MicroLED 640×480
storage
32GB
features
Google Gemini-2.5/14言語翻訳/6DoF+SLAM
brightness
6000nit

商品説明

TCL系 RayNeo の最上位 AI+ARメガネ。Qualcomm Snapdragon AR1 Gen 1搭載・両眼カラーMicroLED 6000nit・SLAM対応・Sony 12MPカメラ・Google Gemini-2.5統合・76gの軽量設計。法人向け+ハイエンドコンシューマー向け。

他機種との比較表

メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較

項目 RayNeo RayNeo X3 Pro 本機種 Meta Meta Ray-Ban Display RayNeo RayNeo Air 4 Pro Rokid Rokid Smart AI Glasses VITURE VITURE Beast
身長
重量 76g 約54g(グラス本体) 約49g
ペイロード
最高速度
自由度 (DoF)
稼働時間
メーカー希望価格 $225,000 $119,800 $44,990 $109,890 $82,880

よくある質問 (RayNeo RayNeo X3 Pro)

RayNeo X3 Pro の価格は?
約$1,500 (約225,000円)。RayNeo Air 4 Pro (¥44,990) の5倍程度の価格で、Meta Ray-Ban Display ($800) も超えるハイエンド機。
RayNeo Air 4 Pro と何が違う?
X3 Pro は両眼MicroLED+カメラ+SLAM+Gemini AI のフラッグシップ。Air 4 Pro は片眼HDR10 表示の映像視聴特化中位機。用途が全く異なる。
Snapdragon AR1 Gen 1 の意味は?
Qualcomm がスマートグラス向けに開発した専用チップ。スマートフォン非依存のスタンドアロン動作を実現。Meta Ray-Ban Display と同じシリコン採用。
日本販売は?
2025年11月時点で米国・欧州先行。日本での正式販売は法人向け窓口経由のみ。コンシューマー向けは未定。
Meta Ray-Ban Display との比較は?
どちらも次世代AI+ARグラスのフラッグシップ。RayNeo は両眼MicroLED 6000nit でディスプレイ性能勝負、Meta はエコシステム・ファッション勝負。

関連ニュース (RayNeo RayNeo X3 Pro)

ユーザーレビュー (RayNeo RayNeo X3 Pro)

まだレビューはありません。最初のレビューを投稿しませんか?

あなたもレビューを投稿する

※投稿は内容確認後に公開されます。営業・宣伝・誹謗中傷は非公開とします。

RayNeo X3 Proのレンタル活用シーン

イベント・VR体験ブース

展示会やショールームでのVR体験コーナーに。複数台まとめてレンタルでき、イベント終了後はそのまま返却可能です。

企業研修・トレーニング

VRを使った安全教育や技術研修に。受講者数分のデバイスを短期レンタルして、コスト効率の高い研修を実施できます。

開発・テスト環境

XRアプリ開発時の動作確認や複数デバイスでのテストに。購入せずに必要な機種・台数をレンタルできます。

コンテンツ制作・撮影

VR/MR映像制作やプロモーション撮影に。ハイエンドデバイスを撮影期間のみレンタルして制作コストを削減できます。

RayNeo RayNeo X3 Pro レンタル料金プラン

プラン 期間 料金 特徴
スポット 1日〜 ¥0/ 日 展示会・イベント向け
ウィークリー 1週間〜 ¥0/ 週 PoC・短期検証向け
マンスリー 1ヶ月〜 ¥0/ 月 長期検証・業務利用向け
長期プラン 6ヶ月〜 ¥0/ 月 本格運用に最適・月額割引

※料金は税別・参考価格です。正確な料金はお問い合わせください。

※商品によっては、当社が提携する専門業者と連携してご用意(お取り寄せ・手配)いたします。その場合、在庫状況・ご提供可否・納期は提携先の状況により変動することがございます。あらかじめご了承ください。

ご利用までの流れ

お問い合わせ
見積もり
契約
納品
利用開始
返却

RayNeo RayNeo X3 Proのレンタル期間の使い分け

  • スポット利用 — 展示会・撮影・検証など数日のご利用に。必要な日数だけ無駄なく使えます。
  • 週・月単位 — 研修やPoCなど一定期間のご利用に。期間が長いほど1日あたりの単価が下がります。
  • 長期(6ヶ月〜) — 導入前提の本格運用に。月額がさらに割安になり、気に入ればそのまま購入相談も可能です。

補償・サポート

  • 通常使用の範囲での自然故障は無償交換で対応します。
  • 過失による破損に備えた補償オプションをご用意しています(お申込み時に選択)。
  • 期間の延長・早期返却はご連絡のみでOK。送料・返送方法もご案内します。

よくある質問

RayNeo X3 Proのレンタル最短期間は?
RayNeo X3 Proは最短1日からレンタル可能です。イベント単日利用から長期研究プロジェクトまで幅広く対応しています。RayNeo X3 Proの複数台まとめてのレンタルも可能です。
RayNeo X3 Proにアプリや設定はプリインストールしてもらえますか?
はい、RayNeo X3 Proにご指定のアプリをプリインストールした状態での納品が可能です(追加費用の場合あり)。イベントや研修にすぐご利用いただけます。
RayNeo X3 Proのレンタル中にデバイスを破損した場合は?
RayNeo X3 Proの通常使用範囲での故障は保険対応可能です。大きな破損の場合は修理実費をご負担いただく場合があります。レンタル時に補償オプションもご選択いただけます。
RayNeo X3 Proをまとめて複数台レンタルできますか?
はい、RayNeo X3 Proは複数台でのご利用も承ります。研修や展示会での一斉利用にもご利用いただけます。ただし台数やご利用時期によっては、在庫状況に応じてご購入でのご提案となる場合がございますので、まずはお問い合わせください。