商品仕様
- fov
- 59度
- type
- 映像視聴用ARグラス(有線接続)
- audio
- 4スピーカー(Audio by Bang & Olufsen)
- chips
- Vision 4000(映像処理)、Zone 360(空間コンピューティング)
- sizes
- S(IPD64mm未満)/M(64〜67mm)/L(67mm超)
- optics
- Peacock Optical Engine 3.0 Max
- screen
- 約6m先に227/267/307インチ相当
- weight
- 約78g
- display
- 第5.5世代デュアルレイヤーMicro-OLED
- tracking
- 3DoF
- brightness
- 最大1,200nits(入眼輝度)
- connection
- USB-C(DisplayPort)
- refresh_rate
- 120Hz
- angular_resolution
- 38PPD
商品説明
RayNeo GT Maxは、RayNeoが2026年9月4日に日本で発売した映像視聴用のARグラスです。スマートフォンやPC、ゲーム機とつなぎ、映画やゲームを大画面で楽しむ用途を想定しています。独自の光学エンジン「Peacock Optical Engine 3.0 Max」と第5.5世代のデュアルレイヤーMicro-OLEDにより、視野角59度、約6m先に227・267・307インチ相当の画面を3段階で表示できます。最大1,200nitsの入眼輝度、120Hzのリフレッシュレート、角解像度38PPDに対応します。映像処理チップ「Vision 4000」と空間コンピューティングチップ「Zone 360」を搭載し、3DoFの空間表示とヘッドトラッキングが可能です。Bang & Olufsenがチューニングした4スピーカーを備え、重量は約78gです。瞳孔間距離に合わせてS・M・Lの3サイズがあり、専用の度付きインサートに対応します。接続はUSB-C(DisplayPort)で、別売のPocket TV Pro接続時にDolby Vision対応コンテンツを視聴できます。
他機種との比較表
メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較
| 項目 | RayNeo GT Max 映像視聴用ARグラス 本機種 | RayNeo RayNeo Air 4 Pro | XREAL XREAL One Pro | VITURE VITURE Luma Pro |
|---|---|---|---|---|
| 身長 | — | — | — | — |
| 重量 | 約78g | — | 約84g | — |
| ペイロード | — | — | — | — |
| 最高速度 | — | — | — | — |
| 自由度 (DoF) | — | — | — | — |
| 稼働時間 | — | — | — | — |
| メーカー希望価格 | $67,980 | $44,990 | $84,980 | $74,000 |
よくある質問 (RayNeo GT Max 映像視聴用ARグラス)
価格はいくらですか?
通常販売価格は67,980円で、発売記念価格は62,980円です。
日本で買えますか?
2026年9月4日に日本で発売され、RayNeo公式サイトとAmazon.co.jp内のRayNeo公式ストアで販売されています。
何につなげて使えますか?
映像出力に対応したAndroidスマートフォン、iPhone 15シリーズ以降、PCなどとUSB-Cケーブル1本で接続できます。ゲーム機は別売のHDMIアダプターが必要です。
下位モデルのGTとの違いは?
GT Maxは視野角59度・最大307インチ相当で約78g、GTは視野角46度・最大231インチ相当で約68gです。価格はGT Maxが67,980円、GTが52,980円です。
関連ニュース (RayNeo GT Max 映像視聴用ARグラス)
-
RayNeo、世界初HDR10対応 Air 4 Pro を発表 — 映像美最高峰のARグラス
RayNeoは、TCL系列のARグラスメーカー。Air シリーズで価格対性能のリーダーにです。RayNeo、世界初HDR10対応 Air 4 Pro を発表 — 映像美最高峰のARグラスは注目度の高い発表で、業界の動向を象徴する出来事として記憶されています。本サイトでは関連商品の取扱い・サポートを提供しています。
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GT Maxの修理活用シーン
ディスプレイ・レンズ修理
傷や故障したレンズ・ディスプレイの交換修理。専門設備と技術者による高品質な修理で元の鮮明な映像を取り戻します。
コントローラー修理
ボタン反応不良や接続不具合を持つコントローラーの修理。消耗品の交換を含む確実な修理対応を行います。
ご利用までの流れ
故障相談
無料見積もり
ご同意・前金
修理
完了連絡
返送
修理に進む前に:まずご確認ください
- STEP1 メーカー保証・無償交換のご確認 — メーカーの保証・サポートの対象であれば、無償または正規ルートでの交換・修理が最も確実です。まずは保証状況をご確認ください。
- STEP2 当社の修理取次(メーカー対象外の場合) — 並行輸入・海外購入・人為破損などでメーカー対象外の場合は、当社の提携修理先にて修理(スティック交換等)に対応します。診断・お見積りは無料です。
お問い合わせ時にご記入いただくとスムーズです
- ご購入時期と購入元(国内正規/並行輸入・海外)
- 症状の詳細(例:左右どちらのコントローラーか、ドリフトのみか など)
- 落下・水濡れ等の有無
上記をいただければ、メーカー無償交換が使えるかの見立てと、対象外の場合の修理可否・概算費用をまとめてご案内します。
RayNeo GT Maxの修理対応範囲と納期
- 対応範囲 — 電源不良・破損・バッテリー交換・センサー不調・ソフトウェア起因の不具合など。
- 納期目安 — 診断・お見積りは無料。軽微な修理は3〜5営業日、部品取り寄せを伴う場合は2〜4週間。
- 対応外の例 — 水没等で基板損傷が著しい場合は、買い替え+下取りのご提案に切り替えることがあります。
お支払い・送料について
- 成功報酬制 — 修理が完了した場合のみ料金を頂戴します。万一直らなかった場合、修理代金は頂戴せず、お預かりした前金は返金します(振込手数料300円および返送送料等の実費を除く)。
- お支払い — お見積りにご同意後、修理着手前に前金(銀行振込)でお願いします。着手(部品の手配)後のキャンセルはお受けできません。
- 送料 — 当社への発送はお客様のご負担、修理完了品の当社からのご返送は当社が負担します。
よくある質問
GT Maxのレンズが傷ついた場合も修理できますか?
はい、GT Maxのレンズ交換に対応しています。細かな傷のポリッシング処理から本格的なレンズ交換まで、状態に合わせた最適な修理を提案します。
GT Maxのバッテリー劣化による交換は可能ですか?
GT Maxのバッテリー交換に対応しています。使用時間が大幅に短くなった場合はバッテリー交換で性能を回復できます。