商品仕様
- ai
- AI Tracking 2.0(人物・物体)、Voice Locator、AIカラー調整、AIノイズ低減
- size
- 37×37×49mm
- type
- AI追跡PTZウェブカメラ
- audio
- 3マイク(ステレオ・空間オーディオ)
- video
- 4K/30fps、1080p/120fps
- sensor
- 1/1.28型CMOS(有効5000万画素)
- weight
- 63g
商品説明
OBSBOTのAI搭載ウェブカメラ。ジンバルで首を振るPTZ構造で、AIによる人物・物体の追跡「AI Tracking 2.0」と、話している人の方向を検出してジンバルを回しクローズアップする「Voice Locator」を備える。自動ズーム、顔を基準にした構図、グループ追跡などのフレーミング機能もある。イメージセンサーは1/1.28型CMOS(有効5000万画素)で、4K/30fpsと1080p/120fpsの撮影に対応し、AIによる色調整やノイズ低減も行う。3つのマイクによるステレオ・空間オーディオ収音に対応する。本体は37×37×49mm、重さ63g。下位モデルのTiny 3 Lite(1/2型・4800万画素、73g)もある。日本のOBSBOT公式ストアでは単品58,000円(税込)で販売しており、リモコンやマイクとのセットも用意されている。
公式メーカーリソース
提供: OBSBOT 公式
※外部リンク(新しいタブで開きます)。メーカー公式情報を一次ソースとしてご確認ください。
他機種との比較表
メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較
| 項目 | OBSBOT Tiny 3 AI追跡4K PTZウェブカメラ 本機種 | Meta Portal+ | Google Nest Hub Max | Looki Looki L1 |
|---|---|---|---|---|
| 身長 | — | — | — | — |
| 重量 | 63g | — | — | 32g |
| ペイロード | — | — | — | — |
| 最高速度 | — | — | — | — |
| 自由度 (DoF) | — | — | — | — |
| 稼働時間 | — | — | — | 375mAh(撮影モードにより約9〜13時間) |
| メーカー希望価格 | $58,000 | $24,600 | $35,000 | — |
よくある質問 (OBSBOT Tiny 3 AI追跡4K PTZウェブカメラ)
価格はいくらですか?
日本のOBSBOT公式ストアで単品58,000円(税込)です。リモコンセットやマイクセットもあります。
日本で買えますか?
はい。OBSBOT公式ストアや国内の販売店で購入できます。
話している人を自動で映せますか?
Voice Locatorが話者の方向を検出し、ジンバルを回してクローズアップします。AI Tracking 2.0で人物や物体を追跡することもできます。
Tiny 3 Liteとの違いは?
Tiny 3は1/1.28型・5000万画素のセンサーで重さ63g、Tiny 3 Liteは1/2型・4800万画素で重さ73gです。
ユーザーレビュー (OBSBOT Tiny 3 AI追跡4K PTZウェブカメラ)
まだレビューはありません。最初のレビューを投稿しませんか?
あなたもレビューを投稿する
Tiny 3の修理活用シーン
冷却システム修理
GPU過熱や冷却ファン故障の修理対応。熱暴走による性能低下や突然シャットダウンを解消します。
メモリ・ストレージ修理
メモリエラーやSSD故障の診断・修理・交換。大切なデータを守りながら確実に機器の機能を回復します。
ご利用までの流れ
故障相談
無料見積もり
ご同意・前金
修理
完了連絡
返送
OBSBOT Tiny 3の修理対応範囲と納期
- 対応範囲 — 電源不良・破損・バッテリー交換・センサー不調・ソフトウェア起因の不具合など。
- 納期目安 — 診断・お見積りは無料。軽微な修理は3〜5営業日、部品取り寄せを伴う場合は2〜4週間。
- 対応外の例 — 水没等で基板損傷が著しい場合は、買い替え+下取りのご提案に切り替えることがあります。
お支払い・送料について
- 成功報酬制 — 修理が完了した場合のみ料金を頂戴します。万一直らなかった場合、修理代金は頂戴せず、お預かりした前金は返金します(振込手数料300円および返送送料等の実費を除く)。
- お支払い — お見積りにご同意後、修理着手前に前金(銀行振込)でお願いします。着手(部品の手配)後のキャンセルはお受けできません。
- 送料 — 当社への発送はお客様のご負担、修理完了品の当社からのご返送は当社が負担します。
よくある質問
Tiny 3のGPU故障の診断はどのように行いますか?
Tiny 3の故障は専用診断ツールによるエラーコード解析と負荷テストを実施します。VRAM障害・演算コア障害・熱問題を正確に特定し、最適な修理方法をご提案します。
Tiny 3のファームウェア・ドライバの問題も対応してもらえますか?
はい、Tiny 3のハードウェア修理と合わせてファームウェアの更新・再フラッシュ、ドライバの最適化も対応しています。