リース 在庫なし
SwitchBot ロックUltra 充電式・三重給電のカバー型スマートロック リースサービス - SwitchBot
要見積
リースを相談する

商品仕様

type
サムターン後付け型スマートロック(カバー型)
power
18350リチウムイオン電池のメインバッテリー(4200mAh/15.54Wh、1回の充電で1年)+予備CR123A(電池寿命約5年・最大1,000回の緊急解錠)+微電流解錠
price
22,980円(税込)
speed
解錠スピードはロック Pro比78.6%向上
colors
ブラック、シルバー
design
一体型カバーデザイン、着せ替えシール3色(ライトブラウン・ブラウン・ダークブラウン)
install
3MのNANOテープ、装着後に解施錠位置を自動校正。金属扉はマグネット(別売)でも装着可
wireless
Bluetooth 4.2
auto_lock
マグネットセンサーによるオートロック
apple_home
ハブ経由のMatter(必要なブリッジ: ハブ3/ハブ2/ハブミニ〈Matter対応〉/AIハブ)。Matter経由でできることは施錠/解錠
night_mode
指定した時間に作動音を抑えるナイトモード
size_weight
122×62.6×66.8mm/377g
operating_temp
-10〜45℃
unlock_methods
顔認証パッド・指紋認証パッドなど(別売)との連携で20パターン

商品説明

SwitchBotのサムターン後付け型スマートロックの上位モデル。サムターンや高さ調節プレートを覆う一体型カバーデザインで、木目調ドア向けの着せ替えシール3色が付く。給電は、1度の充電で1年使えるメインバッテリー、電池寿命約5年で最大1,000回の緊急解錠ができる予備のCR123Aリチウム電池、電池残量不足でも緊急解錠できる微電流解錠の三重構成。解錠スピードはロック Pro比で78.6%速く、指定時間に作動音を抑えるナイトモードを持つ。別売の顔認証パッドや指紋認証パッドと組み合わせると20パターンの解錠方法を使える。取り付けは3MのNANOテープで、装着後は解施錠の位置を自動で調節する。Apple ホームアプリにはロック単体ではつながらず、ハブ3/ハブ2/ハブミニ(Matter対応)/AIハブのいずれかを経由したMatterで追加する。SwitchBotのMatter対応一覧で、Apple ホームなどでできることは施錠/解錠とされている。遠隔操作と通知にもハブ製品が必要。本体は122×62.6×66.8mm、377g、Bluetooth 4.2。公式ストアの価格は22,980円(税込)。

他機種との比較表

メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較

項目 SwitchBot SwitchBot ロックUltra 充電式・三重給電のカバー型スマートロック 本機種 SwitchBot SwitchBot ハブ3 SwitchBot SwitchBot ロック Pro Aqara Aqara スマートロック J200 LG Electronics LG Smart Deadbolt Lock
身長 — — — — —
重量 — — — — —
ペイロード — — — — —
最高速度 解錠スピードはロック Pro比78.6%向上 — — — —
自由度 (DoF) — — — — —
稼働時間 — — — — —
メーカー希望価格 $22,980 $16,980 $17,980 — —

よくある質問 (SwitchBot SwitchBot ロックUltra 充電式・三重給電のカバー型スマートロック)

Apple ホームアプリで使えますか?
使えます。ただしロックUltra単体ではなく、SwitchBotのハブ3、ハブ2、ハブミニ(Matter対応)、AIハブのいずれかをMatterブリッジとして経由します。SwitchBotのMatter対応一覧で、ロックがApple ホームなどでできることは施錠/解錠です。遠隔操作や自動化にはApple側のホームハブ(HomePodやApple TV)も使います。
電池が切れたら締め出されませんか?
メインバッテリーが切れても予備のCR123Aリチウム電池で通常どおり解錠できます。予備電池は電池寿命約5年で最大1,000回の緊急解錠ができ、さらに電池残量が不足した状態でも緊急解錠できる微電流解錠機能を備えます。公式は外出時に従来の鍵も持つよう案内しています。
ロック Proとの違いは?
ロックUltraは充電式メインバッテリーと予備電池の三重給電、一体型カバーデザイン、ナイトモードを備え、解錠スピードはロック Pro比で78.6%速いとされます。公式ストアの価格はロックUltraが22,980円(税込)、ロック Proが17,980円(税込)です。

関連ニュース (SwitchBot SwitchBot ロックUltra 充電式・三重給電のカバー型スマートロック)

過去のニュース全 8 件を見る
  1. 【SwitchBot】世界最小級ロボット掃除機「K11+ Pro」に新色ブラック登場。9月1日より販売開始

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、最大12,000Paの吸引力を備えた小型ロボッ......

  2. 【SwitchBot】AIパートナーロボット「KATAフレンズ」、自宅で初期設定を支援する「訪問設定サポート」を開始

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、AIパートナーロボット「KATAフレンズ」の......

  3. 【SwitchBot】AIパートナーロボット「KATAフレンズ」が福祉用具情報システム(TAIS)に登録

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイス No.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、AIパートナーロボット「KATAフレンズ」......

  4. 【SwitchBot】KATAフレンズ × Cotti Coffee、限定ドリンクとふれあいを楽しめるコラボカフェを7月27日より淡路町で開催

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、AI搭載パートナーロボット「KATAフレンズ......

  5. 【SwitchBot】AIパートナーロボット「KATAフレンズ」、ヨドバシカメラ マルチメディア吉祥寺店で7月25日・26日に体験イベントを開催

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、AIパートナーロボット「KATAフレンズ」の......

  6. 【SwitchBot】AIパートナーロボット「KATAフレンズ」、エディオンなんば本店で7月4日・5日に体験イベントを開催

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、AIパートナーロボット「KATAフレンズ」の......

  7. 【SwitchBot】人気モデルがともに"Pro"へ進化。「スマートサーキュレーター2 Pro」および小型ロボット掃除機「K11+ Pro」の予約販売を7月1日より開始

    [SWITCHBOT株式会社]
    IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド(※2026年4月 家電Biz調べ)」のSWITCHBOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:コネリー・リー)は、コードレスで使える新型サーキュレーター......

  8. SwitchBot、Matter プロトコル対応 SwitchBot 製品ラインを発表

    SwitchBotは、IoT/スマートホームデバイスメーカー。物理スイッチを操作する小型ロボット SwitchBot で展開です。SwitchBot、Matter プロトコル対応 SwitchBot 製品ラインを発表は注目度の高い発表で、業界の動向を象徴する出来事として記憶されています。本サイトでは関連商品の取扱い・サポートを提供しています。

ユーザーレビュー (SwitchBot SwitchBot ロックUltra 充電式・三重給電のカバー型スマートロック)

まだレビューはありません。最初のレビューを投稿しませんか?

あなたもレビューを投稿する

※投稿は内容確認後に公開されます。営業・宣伝・誹謗中傷は非公開とします。

SwitchBot ロックUltraのリース活用シーン

AI推論サーバー導入

エッジAI推論サーバーをリース導入。高額な初期投資なしに最新AIハードウェアを事業に活用できます。

定期的な性能更新

AI技術の進化に合わせてリース期間ごとに最新機種へ更新。常に最高性能の環境で競争優位を維持します。

SwitchBot SwitchBot ロックUltra リース料金プラン

プラン 期間 料金 特徴
ショートリース 12ヶ月 要見積 短期導入・試験運用向け
スタンダードリース 36ヶ月 要見積 標準的な契約期間
ロングリース 60ヶ月 要見積 長期安定運用向け

※料金は税別・参考価格です。正確な料金はお問い合わせください。

※商品によっては、当社が提携する専門業者と連携してご用意(お取り寄せ・手配)いたします。その場合、在庫状況・ご提供可否・納期は提携先の状況により変動することがございます。あらかじめご了承ください。

ご利用までの流れ

お問い合わせ
ヒアリング
プラン提案
審査
契約
納品

SwitchBot SwitchBot ロックUltraのリース契約・審査の流れ

  1. お見積り — 希望機種・期間・台数をもとに、手配の可否と月額を個別にお見積もりします。
  2. リース審査 — 法人・個人事業主様が対象です。審査の期間はリース会社によって異なります。
  3. 契約・納品 — 審査通過後に契約手続きを行います。納期は機種の国内での供給状況によって異なるため、お見積もりの際にご案内します。

リース料は原則全額損金算入が可能です。期間は機器や金額に応じて12〜60ヶ月で設計します。

リース満了時の選択肢

  • 再リース — 割安な料率で継続利用できます。
  • 入れ替え — 最新モデルへの乗り換えもご相談いただけます。
  • 返却 — 撤去・返送の方法もあわせてご案内します。

よくある質問

SwitchBot ロックUltraのリースは何年から対応していますか?
SwitchBot ロックUltraは2年〜5年のリース期間に対応しています。AIハードウェアの進化サイクルを考慮すると3年前後が最もコスト効率が良いケースが多いです。
SwitchBot ロックUltraはクラウドとオンプレミスではどちらが有利ですか?
SwitchBot ロックUltraのように継続的に高い計算リソースが必要な場合は、クラウドよりオンプレミスのリースが2〜3年で逆転するケースが多いです。具体的なシミュレーションをご提供します。