商品仕様
- ai
- 専用ボタンでMeta AIを即起動・マルチモーダル強化
- type
- AIスマートグラス(Meta AI「Muse Spark」搭載)
- audio
- オープンイヤースピーカー(通話/音楽)・高精度マイクアレイで風切り音低減
- camera
- ハンズフリー写真/動画・ダイナミックフォト・スロー/ハイパーラプス(対応予定)
- frames
- 3スタイル(Meta Adventurer/Meta Fury/Meta Glasses by Kylie)
- battery
- 駆動8時間以上+付属充電ケースで最大40時間追加充電
- variations
- レンズ4種(サングラス/調光/偏光/クリア)×複数カラーで計26スタイル
- translation
- ライブ翻訳20言語対応(日本語・北京語・ヒンディー語・韓国語など14言語追加)
- prescription
- Rx Lens Swapで購入後に度付きレンズ追加可
商品説明
MetaがEssilorLuxotticaと共同開発した次世代AIスマートグラス。専用ボタンでMeta AI「Muse Spark」を即座に呼び出せ、マルチモーダル機能の強化でスポーツのスコアや周辺の飲食店情報などへの回答精度が向上した。オープンイヤースピーカーで通話・音楽再生に対応し、高精度マイクアレイが風切り音を低減。ライブ翻訳は日本語・北京語・ヒンディー語・韓国語を含む新たな14言語が加わり計20言語に対応する。ハンズフリーの写真・動画撮影に加え、複数フレームから最適カットを提案する「ダイナミックフォト」、スローモーション/ハイパーラプス撮影(対応予定)も備える。フレームはMeta Adventurer/Meta Fury/カイリー・ジェンナーコラボのMeta Glasses by Kylieの3スタイルで、サングラス・調光・偏光・クリアの4種レンズと複数カラーの組み合わせにより計26スタイルを展開。駆動時間は8時間以上、付属充電ケースで最大40時間の追加充電が可能。購入後に「Rx Lens Swap」で度付きレンズも追加できる。2026年6月23日に米国・英国・カナダ・フランスなど17か国で発売(299ドル〜)。日本での発売時期・価格は未定。
他機種との比較表
メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較
| 項目 | Meta Glasses(2026)AIスマートグラス 本機種 | Meta Ray-Ban Meta (Gen 2) | Meta Oakley Meta HSTN | Meta Meta Ray-Ban Display |
|---|---|---|---|---|
| 身長 | — | — | — | — |
| 重量 | — | 約49g | 約50g | 約54g(グラス本体) |
| ペイロード | — | — | — | — |
| 最高速度 | — | — | — | — |
| 自由度 (DoF) | — | — | — | — |
| 稼働時間 | 駆動8時間以上+付属充電ケースで最大40時間追加充電 | 約8時間 | 約6時間 | — |
| メーカー希望価格 | $49,800 | $56,900 | $59,800 | $119,800 |
よくある質問 (Meta Glasses(2026)AIスマートグラス)
Meta Glasses(2026)の価格は?
米国定価は299ドル〜(約47,800円・2026年6月時点)。日本での発売時期・価格は未定です。当店では発売・輸入状況が確定し次第ご案内します。
いつ・どこで発売されますか?
2026年6月23日に米国・英国・カナダ・フランス・イタリア・スペイン・ドイツなど17か国で発売されました。Meta.com、LensCrafters、Sunglass Hut、Best Buy、Amazonなどで販売されています。日本での展開は未定です。
翻訳機能は日本語に対応していますか?
対応しています。ライブ翻訳が新たに日本語を含む14言語に対応し、計20言語になりました。
Ray-Ban Metaとの違いは?
Meta AI「Muse Spark」搭載でAI応答が強化され、フレームは3スタイル・レンズとカラーの組み合わせで計26バリエーションを展開します。ライブ翻訳も20言語へ拡大しています。
度付きレンズにできますか?
「Rx Lens Swap」に対応しており、購入後にかかりつけの眼鏡店で度付きレンズを追加できます。
関連ニュース (Meta Glasses(2026)AIスマートグラス)
-
Meta、ディスプレイ搭載AIメガネ Ray-Ban Display を発表
Meta Connect 2025 で Ray-Ban Display を正式発表。右レンズに 600×600・20°FOV のmicro LEDディスプレイを統合した新カテゴリAIメガネ。Meta Neural Band (sEMG筋電バンド) 同梱で$800。米国優先展開、国際展開は2026年予定。
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Glasses (2026)のレンタル活用シーン
イベント・VR体験ブース
展示会やショールームでのVR体験コーナーに。複数台まとめてレンタルでき、イベント終了後はそのまま返却可能です。
企業研修・トレーニング
VRを使った安全教育や技術研修に。受講者数分のデバイスを短期レンタルして、コスト効率の高い研修を実施できます。
開発・テスト環境
XRアプリ開発時の動作確認や複数デバイスでのテストに。購入せずに必要な機種・台数をレンタルできます。
コンテンツ制作・撮影
VR/MR映像制作やプロモーション撮影に。ハイエンドデバイスを撮影期間のみレンタルして制作コストを削減できます。
Meta Glasses (2026) レンタル料金プラン
| プラン | 期間 | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| スポット | 1日〜 | 要見積 | 展示会・イベント向け |
| ウィークリー | 1週間〜 | 要見積 | PoC・短期検証向け |
| マンスリー | 1ヶ月〜 | 要見積 | 長期検証・業務利用向け |
| 長期プラン | 6ヶ月〜 | 要見積 | 本格運用に最適・月額割引 |
※料金は税別・参考価格です。正確な料金はお問い合わせください。
※商品によっては、当社が提携する専門業者と連携してご用意(お取り寄せ・手配)いたします。その場合、在庫状況・ご提供可否・納期は提携先の状況により変動することがございます。あらかじめご了承ください。
ご利用までの流れ
お問い合わせ
見積もり
契約
納品
利用開始
返却
Meta Glasses (2026)のレンタル期間の使い分け
- スポット利用 — 展示会・撮影・検証など数日のご利用に。必要な日数だけ無駄なく使えます。
- 週・月単位 — 研修やPoCなど一定期間のご利用に。期間が長いほど1日あたりの単価が下がります。
- 長期(6ヶ月〜) — 導入前提の本格運用に。月額がさらに割安になり、気に入ればそのまま購入相談も可能です。
補償・サポート
- 通常使用の範囲での自然故障は無償交換で対応します。
- 過失による破損に備えた補償オプションをご用意しています(お申込み時に選択)。
- 期間の延長・早期返却はご連絡のみでOK。送料・返送方法もご案内します。
用途別の活用ガイド
よくある質問
Glasses (2026)のレンタル最短期間は?
Glasses (2026)は最短1日からレンタル可能です。イベント単日利用から長期研究プロジェクトまで幅広く対応しています。Glasses (2026)の複数台まとめてのレンタルも可能です。
Glasses (2026)にアプリや設定はプリインストールしてもらえますか?
はい、Glasses (2026)にご指定のアプリをプリインストールした状態での納品が可能です(追加費用の場合あり)。イベントや研修にすぐご利用いただけます。
Glasses (2026)のレンタル中にデバイスを破損した場合は?
Glasses (2026)の通常使用範囲での故障は保険対応可能です。大きな破損の場合は修理実費をご負担いただく場合があります。レンタル時に補償オプションもご選択いただけます。
Glasses (2026)をまとめて複数台レンタルできますか?
はい、Glasses (2026)は複数台でのご利用も承ります。研修や展示会での一斉利用にもご利用いただけます。ただし台数やご利用時期によっては、在庫状況に応じてご購入でのご提案となる場合がございますので、まずはお問い合わせください。