リース 登場予定
Air 4 リースサービス - DJI
お問い合わせ
リースを相談する

商品仕様

メーカー
DJI
公式情報
DJI 公式の正式発表待ち
ステータス
未発表(登場予定/2026年6月時点)
予測の根拠
現行 DJI Air 3S の後継。型番の命名規則にもとづく先行情報
仕様・価格
未確定(公式発表後に更新)

商品説明

DJI Air 4 は、DJI の中位空撮ドローン「Air」シリーズ(Air 3・3S)の次世代にあたる型番です。 2026年6月時点でメーカーからの正式な発表・発売は確認されていません(型番の命名規則にもとづく先行情報であり、仕様・価格・発売時期はいずれも未確定です)。発表・入荷が確認でき次第、レンタル・販売での取り扱いを予定しています。最新情報・入荷予約のご相談を承ります。なお現行の DJI Air 3S は現在レンタル可能です。

他機種との比較表

メーカー公式情報・公開仕様に基づく主要スペック比較

項目 DJI Air 4 本機種 DJI Dock 4 DJI TB100 バッテリー DJI TB60 バッテリー 2本セット
身長 — — — —
重量 — — — —
ペイロード — — — —
最高速度 — — — —
自由度 (DoF) — — — —
稼働時間 — — — —
メーカー希望価格 — — — —

関連ニュース (DJI Air 4)

過去のニュース全 9 件を見る
  1. DJI、25秒のバッテリー自動交換に対応したドローンドックDJI Dock 4を発表。常時対応可能な空からの支援を実現

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年10月14日 - 民生用ドローンとクリエイティブなカメラ技術の世界的リーダーであるDJIは本日、DJI Dock 4を発売しました。継続的な空中運用の新たな標準を打ち立てるこのソリューションは、25秒で自動バ......

  2. DJI 人気製品が「Amazon プライム感謝祭」にて特別価格で登場!

    [DJI JAPAN 株式会社]
    [画像1: https://prtimes.jp/i/15765/449/resize/d15765-449-fc82252c208676f3ef8a-0.png ]
    2026年10月12日 - 民生用ドローンと革新的なカメラ技術で世界をリードするDJIは、2026年10月16日(金)0:00から10......

  3. DJI、撮影プロフェッショナルのニーズを上回る DJI SDR Transmission 2 を発表

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年9月17日 - クリエイティブなカメラ技術のグローバルリーダーであるDJIは、本日、アップグレードされたソフトウェア無線(SDR)プラットフォームを基盤とした新しい映像伝送システム「DJI SDR Transmis......

  4. DJI 、自然・文化遺産のデジタルアーカイブ化を支援するグローバル企画を開始

    [DJI JAPAN 株式会社]
    DJIの産業向けドローン製品・ソリューションを展開するDJI Enterpriseは、ドローンと3D再構築技術を活用し、自然・文化遺産のデジタルアーカイブ化を支援するグローバル企画「World Heritage 3D Conservation Ini......

  5. DJI、IFA 2026にて「IFA イノベーション・アワード」および多数の「Best of IFA」賞を受賞

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年9月10日 - 民生用ドローンと革新的なカメラ技術で世界をリードするDJIは、ドイツ・ベルリンで開催された世界最大級のエレクトロニクスショー「IFA 2026」への出展を大盛況のうちに終了いたしました。本展示......

  6. DJI、第83回ヴェネツィア国際映画祭のヴェネツィア・プロダクション・ブリッジで「Filmmakers & Visionaries Session」を開催

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年9月9日 - 民生用ドローンおよびクリエイティブカメラ技術のグローバルリーダーである DJI は、第83回ヴェネツィア国際映画祭のヴェネツィア・プロダクション・ブリッジ期間中、プロフェッショナル向け......

  7. IBC 2026: DJI、SDR Transmission 2 を含む映像プロフェッショナル向けに不可欠な撮影ツールを展示

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年9月8日 - クリエイティブカメラ技術の世界的リーダーである DJI は、本日、世界最大級のプロ向け映像機器展示会「IBC 2026」への正式な参加を発表しました。9月11日から14日まで、DJI は IBC において......

  8. DJI、ハンドヘルド映像に関する技術進化の軌跡を発表。撮影監督・瀧本幹也氏とともに、シネマジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」の可能性を切り拓く

    [DJI JAPAN 株式会社]
    2026年8月25日 - 民生用ドローンとクリエイティブなカメラ技術で世界をリードするDJIは、DJIハンドヘルド映像技術に関するテクニカル ガイドブックと、DJI Osmo Pocket 4P で撮影したオリジナル ショートフ......

  9. DJI、Mavic 4 Pro を発表 — 100MPハッセルブラッド搭載のフラッグシップ

    DJIは、世界最大手の中国深圳発ドローンメーカー。Mavic/Phantom/Inspire シリーズで民生・商業ドローン市場の8割超を占めるです。DJI、Mavic 4 Pro を発表 — 100MPハッセルブラッド搭載のフラッグシップは注目度の高い発表で、業界の動向を象徴する出来事として記憶されています。本サイトでは関連商品の取扱い・サポートを提供しています。

ユーザーレビュー (DJI Air 4)

まだレビューはありません。最初のレビューを投稿しませんか?

あなたもレビューを投稿する

※投稿は内容確認後に公開されます。営業・宣伝・誹謗中傷は非公開とします。

Air 4のリース活用シーン

建設・測量業者向け

複数現場で使用するドローンをリース導入。初期費用を抑えながら業務用高性能機を使用し、受注競争力を強化します。

農業法人向け

農薬散布ドローンのリース導入で農業の省力化を実現。補助金との組み合わせでさらにコストを削減できます。

ご利用までの流れ

お問い合わせ
ヒアリング
プラン提案
審査
契約
納品

DJI Air 4のリース契約・審査の流れ

  1. お見積り — 希望機種・期間・台数をもとに、手配の可否と月額を個別にお見積もりします。
  2. リース審査 — 法人・個人事業主様が対象です。審査の期間はリース会社によって異なります。
  3. 契約・納品 — 審査通過後に契約手続きを行います。納期は機種の国内での供給状況によって異なるため、お見積もりの際にご案内します。

リース料は原則全額損金算入が可能です。期間は機器や金額に応じて12〜60ヶ月で設計します。

リース満了時の選択肢

  • 再リース — 割安な料率で継続利用できます。
  • 入れ替え — 最新モデルへの乗り換えもご相談いただけます。
  • 返却 — 撤去・返送の方法もあわせてご案内します。

よくある質問

Air 4のリースは補助金と併用できますか?
はい、Air 4のリースは農業機械化促進関連の補助金との組み合わせが可能です。補助金申請のサポートもご相談いただけます。
Air 4と他機種を組み合わせてリースできますか?
Air 4を含め、空撮用・測量用・点検用など用途別の複数機種をまとめたリースもご相談いただけます。手配の可否は機種・時期により異なります。